行政パンフレット

未来を拓く水素エネルギー利用

2016.03.14

資料名 未来を拓く水素エネルギー利用
発行機関 経済産業省
発行機関(詳細) 北海道地域定置用燃料電池システム普及促進連絡会
発行年度 2016年03月
キーワード エネルギー  水素  北海道  
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北海道地域定置用燃料電池システム普及促進連絡会※は、北海道における家庭用燃料電池(エネファーム)などの定置用燃料電池システムの普及促進のため、「未来を拓く水素エネルギー利用」を作成・発行しました。(リーフレット形式)
本リーフレットでは定置用燃料電池システムの仕組みや省エネ効果などについて、キャラクターを用いてわかりやすく紹介しています。

※事務局:北海道経済産業局
画像:未来を拓く水素エネルギー使用

1.リーフレットの内容紹介(A4三つ折り)
国の「水素・燃料電池ロードマップ」の概要
定置用燃料電池システムの概要
定置用燃料電池システムの省エネ効果
家庭用燃料電池システム(エネファーム)の支援制度 ほか

2.入手方法
冊子をご希望の方は北海道経済産業局エネルギー対策課にて無料で配布します。
郵送をご希望の場合は、FAXまたはE-mailにて、郵便番号、住所、企業等名、氏名(宛先)、電話番号、必要部数を明記の上、下記の問い合わせ先までご連絡ください。

※ご提供いただいた情報は、本資料送付の目的以外には一切使用いたしません。

問い合わせ先
経済産業省北海道経済産業局 資源エネルギー環境部 エネルギー対策課
TEL:011-709-2311(内線2635~2639)
FAX:011-726-7474
E-mail:hokkaido-energy@meti.go.jp

参考
<北海道地域定置用燃料電池システム普及促進連絡会について>
北海道地域における水素社会の実現に向けた取組みの一環として、家庭用燃料電池(エネファーム)などの定置用燃料電池の普及促進を目的に平成27年11月に発足。北海道地域内で事業を行う、ガス事業者、住宅メーカー、燃料電池メーカー、関係団体等を会員とし、平成28年3月7日現在での会員数は34者。