EPO北海道について

EPO北海道について

  1. EPO北海道とは
  2. 事業コンセプト
  3. スタッフ(工事中)
  4. 事業計画
  5. 事業報告

 

EPO北海道とは

「環境パートナーシップオフィス」(略称「EPO」)とは、環境省が環境教育等促進法第19条に基づき全国8カ所に設置する、環境教育や環境保全活動の推進拠点です。EPO北海道(正式名称「環境省北海道環境パートナーシップオフィス」)は、環境省北海道地方環境事務所と公益財団法人北海道環境財団が協働で運営しています。環境問題が多様化・複雑化していくなかで、その解決のためには地域・立場・分野を越えた協働=パートナーシップが不可欠です。EPO北海道は、NGO/NPO、企業、行政、学校、専門家などの力を結集し、北海道で地域と世界をつなぎ、「環境」を軸に社会の課題解決に向けたパートナーシップの形成を進めていきます。

 

なお、EPOは、北海道以外にも東北、関東、中部、近畿、中国、四国、九州の各ブロックに設置されています。詳しくは各EPOのサイト(トップページにバナーあり)をご覧ください。

 

 

事業コンセプト

EPO北海道は、環境パートナーシップの前提となる「対話」により相互理解を進め、そこから生まれたアイデアを「実践」し、その成果や有用な情報を「発信」することで新たな対話を創出するというサイクルを循環させながら、「環境」を軸に道内での課題解決をお手伝いします。

 

 

スタッフ(工事中)


 

事業計画

  • 平成28年度事業計画

 

事業報告

※準備中です

 

第Ⅳ期

平成27年 平成28年
 上期/下期  上期/下期

 

第Ⅲ期

平成24年 平成25年 平成26年
 上期/下期  上期/下期   上期/下期

 

第Ⅱ期

平成21年 平成22年 平成23年
 上期/下期  上期/下期   上期/下期

 

第Ⅰ期

平成18年 平成19年 平成2183年
第1四半期/第2四半期/
第3四半期/第4四半期
 上期/下期   上期/下期